INPULSIS-ON試験(長期的な安全性、忍容性を検証)

INPULSIS-ON試験 解説動画

特発性肺線維症(IPF)は予後不良な疾患であり、IPF患者さんにおける死因の第1位は急性増悪です。また急性増悪の発現の経時的に増加することから、IPF治療では呼吸機能の低下抑制と同様に、長期にわたり急性増悪を抑制することが重要な課題です。
INPULSIS-ON試験は、抗線維化薬であるオフェブの長期投与による安全性および有効性を検討した第Ⅲ相試験です。その結果をぜひご確認ください。

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