動画で見る国際診断ガイドライン(2018年改訂)

抗線維化薬の登場に伴い、特発性肺線維症(IPF)診断の重要性は益々高まっています。

IPFの国際診断ガイドラインは、米国胸部医学会(ATS)、欧州呼吸器学会(ERS)、日本呼吸器学会(JRS)、ラテンアメリカ胸部医学会(ALAT)の4学会により2011年に策定されました。
その後、2015年に治療に関する内容が、2018年に診断に関する内容が改訂されました。

本コンテンツでは、2018年改訂におけるIPF診断のポイントについてわかりやすくご紹介します。
 

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