患者さんと考える治療選択 第5回 こんなときどうする?患者コミュニケーション

特発性肺線維症(IPF)の診療では、患者さんへの説明に苦慮する場面は少なくないと思われます。本動画では、そうした場面でのコミュニケーションのポイントを具体的な対処方法ともにご紹介いただきました。

臨床研究助成プログラム

ベーリンガーインゲルハイムは、医療関係者の皆さまからヘルスケアに関連する研究等の提案を受け付けています。

詳しくはこちら