全身性強皮症に伴う間質性肺疾患(SSc-ILD)治療の変遷とSENSCIS試験

ご出演・ご監修:東京女子医科大学医学部 膠原病リウマチ内科学講座
臨床教授  川口 鎮司 先生

全身性強皮症(SSc)は、皮膚や全身の臓器の血管障害、線維化を特徴とします。本ビデオでは、SScおよびSScに伴う間質性肺疾患(SSc-ILD)の治療、ならびにSSc-ILD治療薬としてのオフェブのエビデンスであるSENSCIS試験について、解説しています。

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